Site-Map

預金>貯蓄預金

預 金 関 係

流動性預金の概要

(平成31年4月1日適用中)
貯 蓄 預 金

  出し入れ自由で預入残高に応じた有利な金利で利用できます。
  ただし、公共料金等の自動引き落とし、給与の自動受け取りにはご利用できません。

1.商品名(愛称名) ・貯蓄預金
 (愛称名:基準残高30万円のもの・・・貯蓄預金30(T型))
 (愛称名:基準残高10万円のもの・・・貯蓄預金10(U型))
2.販売対象 ・個人のみ
3.期  間 ・期間の定めはありません。
4.預入方法
 (1)預入方法
 (2)預入金額
 (3)預入単位

・随時、預入できます。
・1円以上
・1円単位
5.払戻方法 ・随時、払い戻します。
6.利  息
(1)適用金利
(2)利払頻度
(3)計算方法

・貯蓄預金30については基準残高を30万円、貯蓄預金10については基準残高を10万円とし、毎日の最終残高が基準残高以上となった期間は、当該期間における店頭表示の各々の「基準残高以上利率」を適用し、毎日の最終残高が基準残高未満となった期間は、当該期間における店頭表示の各々の「基準残高未満利率」を適用します。
・毎年3月と9月の第2日曜日の翌日に支払います。
・毎日の最終残高1,000円以上について付利単位を1円とした1年を365日とする日割計算。
7.税  金
・個人・・・20.315%の源泉分離課税(国税15.315%・地方税5%)(マル優の場合は除く)
8.手数料
・キャッシュカードによる払い戻し等にあたっては、手数料を徴求する場合があります。
9.付加できる特約事項 ・マル優の取扱いができます。
10.中途解約時の取扱い
・特に定めなし。
11.金利情報の入手方法
・店頭備え付けの金利ボードをご覧いただくか、または窓口にお問い合わせください。
12.苦情処理措置・紛争解決措置
当組合の苦情処理措置・紛争解決措置の概要について(PDF)
13.その他参考となる事項
・公共料金等の自動引き落としおよび給与、年金等の自動受け取りもできます。
・預金保険制度により、1金融機関ごとに預金者1人当たり元本1,000万円までとその利息等の合計額が保護されます。
このページのトップへ